共通テスト対応・全国統一高校生テスト

全国統一テスト

※各部門をクリックするとジャンプします

全国統一テストは
学力を測るだけではなく
学力を伸ばすための模試です。
日本の将来を担う全国の小学生・中学生・高校生を
無料招待します。

模試受験の目的は、学力を測り志望校の合否を判定することだけではありません。大学受験を目指す高校生にとって本当に大切なのは「学力を伸ばす」ことです。このテストでは、自分の弱点ややるべき課題が明確になり、学力を伸ばすヒントが得られます。さらには、まだ見ぬ全国のライバルたちと出会い、共に切磋琢磨し、志望校合格とその先の志の実現に向けた第一歩となることを期待しています。

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実施要項

日程

10月27日(日)

実施会場

東進ハイスクール・東進衛星予備校・早稲田塾 各校舎、
特別会場(大学など)

受験料

無料招待

対象

高3生、高2生、高1生、高0生*
*高0生とは高校生レベルの学力を持った中学生のことです。

受験部門

対象 科目 試験形式 決勝大会
受験学年部門 高3生
(意欲ある高2生・高1生・高0生の受験も可。)
英語・数学・国語・
理科・地歴公民
センター試験と同じ
センター試験型(マーク式) あり
高2生部門 高2生
(意欲ある高1生・高0生の受験も可。)
英語・数学・国語 大学入学共通テスト対応
(マーク・記述併用式)
あり
高1生部門 高1生
(高0生の受験も可。)
英語・数学・国語 あり

教科・時間割

  • 受験学年部門

    教科 科目 時間 配点
    外国語 英語 80分 200点
    リスニング 30分 50点
    数学① 数学I・数学A 60分 100点
    数学② 数学II・数学B 60分 100点
    国語 国語 80分 200点
    理科
    グループ①
    物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎から2科目 60分 100点
    理科
    グループ②
    物理、化学、生物、地学から最大2科目 1科目60分 100点
    2科目120分 200点
    地理歴史・
    公民
    世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、『倫理、政治・経済』から最大2科目 1科目60分 100点
    2科目120分 200点
    ※理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(計60分、50点×2科目 計100点)です。1科目のみの受験はできません。
    理科の科目選択方法と時間割
    パターン 科目選択方法 時間割
    A 理科グループ①から2科目 18:10 ~ 19:10 -
    B 理科グループ②から1科目 18:10 ~ 19:10 -
    C 理科グループ①から2科目および
    理科グループ②から1科目
    18:10 ~ 19:10
    (グループ① 受験)
    19:20 ~ 20:20
    (グループ② 受験)
    D 理科グループ②から2科目 18:10 ~ 19:10
    (第1解答科目受験)
    19:20 ~ 20:20
    (第2解答科目受験)
    出題範囲
    教科出題範囲
    英語「コミュニケーション英語Ⅰ」に加えて、 「コミュニケーション英語Ⅱ」 および「英語表現Ⅰ」を出題
    数学①数学Ⅰ・数学A 全範囲
    数学②数学Ⅱ・数学B 全範囲
    (確率分布と統計的な推測を除く)
    国語国語総合の内容を出題範囲とし、近代以降の文章、古典(古文・漢文)を出題
    (現代文のみの受験も可能)
    理科各科目とも全範囲
    地理歴史・公民各科目とも全範囲
    時間割例
    教科・科目時間
    地理歴史・公民 第1解答科目8:30 ~ 9:30
    地理歴史・公民 第2解答科目9:45 ~ 10:45
    国語10:55 ~ 12:15
    昼休み12:15 ~ 12:55
    個人マスター記入12:55 ~ 13:15
    英語13:25 ~ 14:45
    リスニング14:55 ~ 15:25
    数学①15:35 ~ 16:35
    数学②16:55 ~ 17:55
    理科 選択パターン A、B、C、D18:10 ~ 19:10
    理科 選択パターン C、D19:20 ~ 20:20
    ※地理歴史・公民2科目受験者および理科選択パターンDの受験者は、必ず指定された時間に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。
    ※地理歴史・公民1科目受験者は、第2解答科目の時間に受験してください。
    提供資料【東進ドットコム(www.toshin.com)で公開】

    (1)解答解説集…試験当日に東進ドットコムで公開
    (2)復習ツール(リスニング音声)…試験実施8日後より東進ドットコムで公開

    合格指導解説授業

    (1)受講方法…校舎受講(受験校舎にてお申し込みください)
    (2)試験実施翌日より公開(~2020年3月31日)

  • 高2生部門

    大学入学共通テスト(新テスト)対応
    (マーク式、数・国に記述式を含む)

    教科 科目 時間 配点
    外国語 英語 80分 100点
    リスニング 30分 100点
    数学① 数学Ⅰ・数学A 70分 100点
    数学② 数学Ⅱ・数学B 60分 100点
    国語 国語 100分 200点
    出題範囲
    教科 出題範囲
    英語 英文読解問題(※CEFR A1, A2, B1レベル)
    リスニング ※CEFR A1, A2, B1レベル
    数学① 数学Ⅰ・数学A 全範囲
    数学② 数学Ⅱ・数学B 全範囲
    国語 現代文・古文・漢文(記述式問題は段階別評価)

    ※CEFRとは、大学入試英語成績提供システムで採用している英語力の指標で、A1,A2,B1は英検3~2級レベルにあたります。

    時間割例
    教科・科目時間
    国語10:35 ~ 12:15
    昼休み12:15 ~ 12:55
    個人マスター記入12:55 ~ 13:15
    英語13:25 ~ 14:45
    リスニング14:55 ~ 15:25
    数学①15:35 ~ 16:45
    数学②16:55 ~ 17:55
    提供資料【東進ドットコム(www.toshin.com)で公開】

    (1)解答解説集…試験当日に東進ドットコムで公開
    (2)復習ツール(リスニング音声)…試験実施8日後より東進ドットコムで公開

    合格指導解説授業

    (1)受講方法…校舎受講(受験校舎にてお申し込みください)
    (2)試験実施翌日より公開(~2020年3月31日)

  • 高1生部門

    大学入学共通テスト(新テスト)対応
    (マーク式、数・国に記述式を含む)

    教科 科目 時間 配点
    外国語 英語 80分 100点
    リスニング 30分 100点
    数学① 数学I・数学A 70分 200点
    国語 国語 100分 200点
    出題範囲
    教科出題範囲
    英語英文読解問題(※CEFR A1, A2, B1レベル)
    リスニング※CEFR A1, A2, B1レベル
    数学①中学履修範囲、数学Ⅰ・数学A(数と式、集合と命題、2次関数、場合の数)
    国語現代文・古文・漢文
    (記述式問題は段階別評価)

    ※CEFRとは、大学入試英語成績提供システムで採用している英語力の指標で、A1,A2,B1は英検3~2級レベルにあたります。

    時間割
    教科・科目時間
    国語10:35 ~ 12:15
    昼休み12:15 ~ 12:55
    個人マスター記入12:55 ~ 13:15
    英語13:25 ~ 14:45
    リスニング14:55 ~ 15:25
    数学①15:35 ~ 16:45
    提供資料【東進ドットコム(www.toshin.com)で公開】

    (1)解答解説集…試験当日に東進ドットコムで公開
    (2)復習ツール(リスニング音声)…試験実施8日後より東進ドットコムで公開

    合格指導解説授業

    (1)受講方法…校舎受講(受験校舎にてお申し込みください)
    (2)試験実施翌日より公開(~2020年3月31日)

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ゆっくりスクロールしてみよう!

全国統一
高校生テスト

5つの特長

その1

最大16ページ
の君だけの
診断レポート

その1

総合評価による合格の可能性と科目・単元・設問の学力分析がわかる最大16ページの詳細な成績帳票を返却します。

その2

最速中5日
スピード返却

その2

成績帳票はなんと中5日でスピード返却!また試験実施から中3日で成績表(主要項目)をWEB返却します。

その3

学年に応じた
部門別実施

その3

高2生部門・高1生部門は共通テストの傾向に、高3生はセンター試験本番レベルに完全対応!君が受けたいレベル形式に挑戦できます。

その4

一流講師による
解説授業

その4

一流講師陣による解説授業で効果的な復習ができる!
重要ポイントが手に取るように分かります。

その5

全国1,200以上
の会場で実施

その5

全国47都道府県1,200以上の会場で一斉実施!
自宅や高校の近くで受験できます。

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全国統一高校生テストの活用法
タイプ別アドバイス!

A~Dのタイプを選択するとキミにピッタリの
全国統一高校生テストの活用法がわかる!!

タイプAキミこう活用しよう!

1

最短中5日で、君の得点力をスピード診断!

最大16ページの詳細な診断レポートを最短中5日で返却!また成績の主要項目は最短中3日でWEB返却します。これらは夏の学習成果を詳細に測り、秋以降の学習計画を立てるための最強のツールです。高2生・高1生は「共通テスト」の予想問題に、高3生は「センター試験本番レベル」に挑戦。入試本番で必要な学力レベルに達するまでに、必要な力や学習の方向性などが明確になり、学習計画を立てるヒントになります。

2

目指せ、全国の精鋭が集う決勝大会!

全国統一高校生テストの成績上位200を、11/24(日)東京(新宿)にて開催される「決勝大会」に招待します。全国の精鋭が一堂に集結し、頂点を決める熱い戦いが繰り広げられます。大学入試は全国レベルでの勝負。学年を超えた戦いで、No.1の称号を手に入れるのは誰だ!?

3

全国一斉実施で、公平かつ正確な成績判定!

「全国統一高校生テスト」は、全国の高校生誰もが受験できるように1,200カ所以上の会場を設置しています。さらに、全国一斉実施が原則です。同日一斉実施により、公平で正確な成績判定を行います。

タイプBキミこう活用しよう!

1

「科目別成績詳細」で、君のニガテや課題を発見!

診断レポートでは、各科目の設問ごとにどの分野・単元・項目から出題しているのかを3段階まで表示。一般的な模試では、「集合と論証」からの出題というような大まかな単元の表示にとどまりますが、東進模試は違います。例えば大問1(2)は「①集合と論証」の「②命題の条件」の「③命題の真偽」から出題というように出題項目をピンポイントで示すため、どこを見直すべきかなど課題がはっきりわかるのです。

2

設問ごとの正答率と要注意マークで、優先順位がわかる!

君の得点から判断して、正解できたはずの設問には「要注意マーク」を表示。復習をすれば、すぐに得点が上がる可能性が高い設問です。また科目ごとの成績詳細を表示するページでは、各設問を正答率が高い順に並び替えて掲載します。全体の正答率が高く、不正解の問題は、特に優先度が高い設問です。このように君の学習優先度が一目でわかります。

3

解説授業で、東進の実力講師が復習までサポート!

テスト受験後は、上の①②の課題に優先的に取り組みましょう。その際は、各校舎にてテスト実施翌日から無料で受講できる「解説授業」を活用してください。映像による授業のため、部活等のスケジュールとも両立可能。一人では復習するのが難しいような問題でも、ポイントを押さえたわかりやすい授業で効果的に復習できます。

タイプCキミこう活用しよう!

1

自分を知るのは、早めが吉!

「共通テスト」の第1期生・第2期生となる君が、高校生活を充実させつつ、第一志望校合格を実現するために重要なことがあります。それは「自分の現状を正しく把握しておくこと」。「共通テスト」の傾向に完全対応したテストで、現在の学力を「無料」で「スピード診断」します。何から取り組むべきかわかっていれば、いざスタートするときにも、すぐに正しい方向性で学習できます。

2

「共通テスト」を体験して、相手を知ろう!

部活の試合や大会を例にとると、相手の特性や傾向をよく知ったうえで作戦を立てることが勝利のポイントであるように、大学入試も入試傾向や形式を知っておくことが重要です。「共通テスト」を知る最も手軽で早い方法は、“実際の問題を体験すること”。そのため、高校生テストは、出題形式・採点方式・出題傾向・配点※・時間などを「共通テスト」に完全対応します。この機会をぜひ活用してください。
※高1生部門は数学①を200点満点として評価します。

3

時間がかかると思われがちな復習も、短時間でできる!

テスト実施翌日から、東進の実力講師による解説授業を無料で受講できます(各校舎にて)。映像による授業のため、部活や学校行事のスケジュールに合わせて受講可能です。「模試は復習や見直しに時間がかかる……」と思われがち。しかし東進の解説授業を活用して、復習すれば大丈夫。各問題の解説や重要事項を丁寧にわかりやすく説明するため、短時間で効果的に復習できます。

タイプDキミこう活用しよう!

1

最大16ページの診断レポートで、君の「課題」を発見!

「全国統一高校生テスト」はセンター試験本番レベル。入試本番を想定した模試で、残り2カ月で克服すべき「課題」を発見します。学力を徹底分析した充実の診断レポートは、入試までの残り時間を最大限活用するための最強ツールです。2次試験の配点を加味した総合評価や科目・単元・項目ごとの詳細な学力分析など、君の成績をグッと伸ばす情報が満載です。

2

昨年の合格者平均得点と比較できる!

今回の得点と第一志望校に昨年度合格した先輩の“同時期の平均得点”を比較できます。志望校に必要な全科目の総合得点比較と、科目ごとの得点比較が可能です。さらに今回の点数だけではなく、入試本番までどのように得点推移したか、今後の目安が具体的にわかります。過去のデータを蓄積し、分析をしっかりと行っている東進だからこその診断項目です。

3

全国一斉実施で、公平かつ正確な成績判定!

「全国統一高校生テスト」は、全国の高校生誰もが受験できるように1,200カ所以上の会場を設置しています。さらに、全国一斉実施が原則です。同日一斉実施により、公平で正確な成績判定を行います。またこの時期からは特に、本番さながらの緊張感のなかで受験をして「場数を踏む」ことも重要です。ぜひこの機会を活用してください。

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共通テストについて知りたい君はこちら!

君だけの診断レポート

総合評価で合格可能性を示す“志望校判定”と、
科目・単元・設問ごとに学力分析を行う
最大16ページの詳細な成績帳票です。

診断レポートの特長pick up!

高3生

志望者の中での偏差値と合格可能性
がわかる

昨年合格した先輩との成績比較が可能

科目・単元・設問ごとの学力分析で、
やるべきことがはっきりわかる

高2生・高1生

共通テストに対応した採点を実施

現時点での志望校合格可能性がわかる

現時点で合格可能性が高い
大学グループがわかる

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Q&A

Qアイコン

共通テストはセンター試験と何が変わるのですか?

Aアイコン

特徴的なのは出題形式が大きく変わることです。例えば、文法・語法の問題に代わって、メールや記事など実用的な文章が出題される傾向にあります。さらに、リスニングの比重がリーディングと1:1となり、1:4のセンター試験と比較すると大きくアップするため、今まで以上にリスニング対策が重要です。また従来、正解は1つでしたが、複数ある問題なども出題されます。小手先のテクニックだけでは解答できません。国語や数学では記述問題が出題されるようになり、まさに「知識・技能」を確実に習得したうえで「思考力・判断力・表現力」が問われる入試となるのです。

Qアイコン

本当に無料ですか?なぜ無料なんですか?

Aアイコン

はい、無料でご招待しています。東進は、未来のリーダーとなる人財を日本全国から探し出し育成することを通じて、日本をより明るく元気な国にするという使命を持って教育事業を行っています。そのために、住んでいる地域や経済的な事情に関係なく、全国すべての高校生に学力を伸ばすヒントを提供する特別なイベントとして、この全国統一高校生テストを無料で実施しています。受験後の合格指導解説授業も含め、このテストによって料金の支払いが発生することはありません。また、入学を強制することもありません。

Qアイコン

あまり良い点数を取れる自信がないのですが……。

Aアイコン

受験する前はそう思うかもしれません。しかし、模試を受験すること自体に意味があります。まずは点数を気にするのではなく、「自分は何ができて、何ができないのか」を把握するため、そしてどのような出題がされるか知ることが大切です。学力を大きく伸ばすきっかけとして、今回の全国統一高校生テストに挑戦してください。

Qアイコン

最近、模試を受験したので、自分の点数はある程度わかりました。それでも全国統一高校生テストを受けた方がいいのでしょうか?

Aアイコン

もちろんです!東進の全国統一高校生テストは、学力を測ることに留まらず君の学力を「伸ばす」ための模試です。東進の成績表は、偏差値や順位といった「相対評価」のみならず、志望校合格に必要な点数を明確にする「絶対評価」の2つの評価に加え、学力を伸ばすヒントが得られるように君の弱点や課題が一目でわかる充実した内容です。そのため、今後の学習方針を立てるための具体的な情報を得ることができます。さらに試験後中3日で、WEBで成績を速報するので、すぐに学習方針の立案や苦手克服に取り組むことができます。

Qアイコン

どの科目を受ければいいですか?

Aアイコン

高3生は受験時に必要な全科目を受けることをおススメします。全科目受験をすることで正確な志望校の合格可能性がわかるからです。「全国統一高校生テスト」では、現時点での合格可能性はもちろん、あと何点伸ばせば志望校合格が近づくかという具体的な点数もわかります。高1生、高2生も英語・数学・国語のすべてを受験することをおすすめします。受験において主要となる3教科の学力を総合的に知ることができるからです。全学年共通で、大問・分野別の得点率や学習の優先順位までわかる詳細な「君だけの診断レポート」を提供します。必要な科目を全て受験し、君だけのための特別な成績表を手に入れましょう!

Qアイコン

模試後の復習は重要だと聞きます。しかし、結局復習しないままになってしまいます……。

Aアイコン

模試の復習をしないままにしてしまうのは、どこから手をつければいいのかがわからないという理由が多いようです。そのため、東進は受験者の皆さんが復習しやすいように、最大16ページの成績表「君だけの診断レポート」を提供します。設問単位で、どの単元・学習項目からの出題かがわかるため、どの項目を復習すればよいのか一目瞭然です。受験者全体の正答率もわかるため、全体正答率が高いにもかかわらず間違えてしまった学習項目を優先的に学習することができます。「君だけの診断レポート」は中5日で返却します。受験後、1週間以内に復習に取り組みましょう。

Qアイコン

模試の復習をしようと思っていますが、解答解説を見るだけではなかなか理解できずに困っています。

Aアイコン

東進の模試では、実力講師陣による合格指導解説授業を設置しています。問題の考え方や解き方、基本事項の再確認を中心に解説していますので、受験後の復習に最適です。その科目の大問単位で受講できるため効率的な復習が可能です。さらに、問題の解説だけでなく今後の学習のポイントなども説明するため、モチベーションアップにもつながります。合格指導解説授業は映像配信による授業のため、校舎で都合の良い日程を選択して受講できます。日程などの詳細については、全国統一高校生テスト当日もしくは事前に受験校舎にお問い合わせください。

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11/24㊐ 全国の精鋭が集う
決勝大会を今回も開催いたします。

会場の様子

表彰

決勝大会成績優秀者に対しては表彰状を授与するとともに、東進ドットコム上で公表し、その栄誉を称えます。
【褒賞としてiPadを贈呈(予定)】
決勝大会は学年を問わず上位から表彰します。

日程

2019年11月24日(日)

対象

各部門の成績優秀者
(受験学年部門:100名・高2生部門:50名・高1生:50名)

<決勝大会進出選定基準>
受験学年部門:英語(リスニング含む)、数学①、数学②、国語(現代文・古文・漢文)の受験必須
高2生部門:英語(リスニング含む)、数学①、数学②、国語(現代文・古典)の受験必須
高1生部門:英語(リスニング含む)、数学①、国語(現代文・古典)の受験必須

試験形式

全教科記述式、発信力を問うテスト

受験会場

東京 新宿 京王プラザホテル
※受験会場までの往復の交通費および、遠方の方の前宿泊費用は、東進が負担いたします。(生徒本人のみ)

表彰

決勝大会成績優秀者に対しては表彰状を授与するとともに、東進ドットコム上で公表し、その栄誉を称えます。【褒賞としてiPad を贈呈(予定)】

米国留学支援制度

決勝大会の成績をもとに候補者を選抜。人物評価面接を行い資格に足りると判断した生徒を米国大学留学支援制度の対象者として認定します。
米国大学留学支援制度の詳細はコチラ

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知力の日本代表を世界へ。
米国大学留学支援制度

全国統一高校生テスト決勝大会成績優秀者を、米国大学留学支援制度対象者として認定します。

日本の未来を担い、世界にはばたくリーダー育成を支援するため、日本全国の未来のリーダー候補である高校生に対して、東進は「米国大学留学支援制度」を発足しました。1人あたり総額3000万円(28万ドル:年間7万ドル×4年間)、1学年10名の留学を支援します。

留学支援対象の大学はまさに「知の最高峰」。各国から傑出した人財たちがこの学び舎に集まり、「世界に良い変革をもたらしたい」という大きな理想の実現を目指し、自らの可能性を高めています。超一流の教授陣の講義は、学生たちに社会のあらゆる問題を考えさせる濃密な時間。教える側も真剣勝負です。

また、専攻・学年・人種なども様々な学生同士が集う「学生寮」での共同生活はリベラルアーツ教育の中心的要素であり、この学生寮での共同生活の体験こそが、多様な人的交流を促し、人間力を高め、国際社会で活躍する人財を生み出す原動力となっています。

かけがえのない自分への投資、人生を変える学びがそこにはあるはずです。東進は、この最高の環境に、日本からもスーパーエリートたちを送り出し、社会・世界に貢献するリーダーが次々と育つことを願っています。

  • 目的

  • この奨学金は、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財の育成」を教育目標として掲げる東進が、日本全国の未来のリーダー候補である高校生に対して、世界のトップレベルの頭脳が集うハーバード、プリンストン、イェール大学等への進学を支援するものです。卒業後は各分野において、日本代表として世界を舞台に大活躍する人財となっていただくことを目的としています。
  • 対象

  • ハーバード大学、プリンストン大学、イェール大学、スタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、カリフォルニア工科大学進学者
  • 選抜
    方法

  • 全国統一高校生テスト決勝大会において、学科(英語、数学IA・IIB、国語)600 点、 課題論文600点の合計1200点と面接試験により、支援対象者を選抜。
  • 支援
    内容

  • 4年制大学へ進学を希望する現高3生・高2生・高1生合計10名に対し、1人総額3000万円(28万ドル 7万ドル×4年間)を給付。ただし高3生は留学準備ができている生徒に限る。

もっと詳しく見る>

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6月の全国統一高校生テスト解答解説は
こちらからダウンロードできます
受験学年部門 高2生部門 高1生部門

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